ひかりの変わらない日々

ひかりの聞きたいことあれこれ

山川バカ日誌20

新ジャンル「山川デレ」

 

深夜尿出し、じゃなくて、72時間ぶりの、大便出しタイムに、まだ、チェックしてなかった、アルシオン最新、666秒だけチェックしとりましたが。

後半、55分過ぎ~また、JFKの、マイケル・サラ博士による、MJ12の指令で、暗殺説、出てきますね。

それと、セムメーソン八咫烏666イルミナティ日本代表最新の、ドラコニアン安倍夫人とパククネの、異母姉妹。

パククネは、ロマンスの神様♪と、母子か、姉妹、みたいに酷似してますが。

 

それにしても、藤原さんの、葬式、あの世の、世界観に異変、意外ですね。

死後の世界、66.6歳以上の爺婆が、信じてなくて、若年層が信じてると。

お経も、坊さん達は、ほとんど信じてると思って、御経丸暗記してましたが。

圧倒的に、信じてないんですね。

確かに、説法も、実践してないのに、高級車に、豪遊に、飲む打つ買うの、酒池肉林系に、説法されてもね。

コブラのイベント後じゃなくて、もう、その前に、孤独死、密葬、家族葬、が増えて、坊主も葬式屋も、失業死相な雰囲気もありますが。

コーリーの、精進して、映画スターウォーズのオビワンとの対話、みたく、千里眼、霊視透視、会得するのが、最優先のミッションになってますが。

お布施の額で、戒名が決まる、って、断捨離だな。って、お経も、中途半端な、魔法魔術で、断捨離だな。って、ここ、666日ですが。ッテカ。

 

 

 

 

2017年8月7日

以下のリンクから、Justin DeschampsとPrepare for Changeによる/コーリー共同インタビューが聞けます。

利用できるようになったらすぐにのリンクが投稿されるでしょう。

 

「光のから、部分月蝕のある今夜にコーリーとの共同インタビューを掲載するようにとの要請がありました。この月蝕は、完全のちょうど14日前というとてもパワフルなタイムラインの節目で発生しており、統一というメッセージのトを強化するものです。

1時間以内に撮影した月蝕の写真がこちらです。パワフルなエネルギーを感じ取ってください。

Victory of the Light!

 

 

 

 

驚愕の展開

レバノンで米特殊部隊がシリア、レバノンヒズボラ(イラン)と共同作戦。敵はアルヌスラ(戦争屋とイスラエルの軍勢)。イスラエルは静かに抗議

 

 


広瀬香美 / ロマンスの神様

 

 

 

日本人の死生観に変化 「霊魂信じる」増加中

 

 日本人がなじんできた「お葬式のかたち」がいま激変している。従来型のお葬式ではなく、「家族葬」が広く受け入れられ、弔いの形は家から個へ――。葬儀費用の「見える化」と価格破壊は何を生むのか。AERA 8月7日号で、新しい葬式の姿と、大きく影響を受ける仏教寺院のいまを追った。


「あの世」を信じる人が増えているのだという。その背景にあるものとは――。
*  *  *
「家は◯◯宗だけど、自分は特に宗教はない」。「無宗教」を自認しながら、盆が来れば墓に参り、正月には初詣に行く人は多い。統計数理研究所の「宗教調査」によると、調査を開始した1958年から現在まで、ほぼ一貫して宗教を信じる層は3割で、信じない層が7割程度いる。ところが「霊魂の存在」を信じる人は増えているという。

 この調査の「『あの世』を信じるか」という項目では、58年の調査では、「信じる」が20%、「信じてはいない」が59%を占めた。ところが2013年の調査では全体の40%が信じると回答、「信じてはいない」の33%を上回った。世代格差もある。20代では「信じる」が45%だが、70歳以上では31%に留まった。

 こうした調査から、宗教やあの世に懐疑的な層と考えられる“団塊の世代”だが、変化の兆しも見えてきた。宗教学者の正木晃さんの講座には、団塊世代の姿が目立つようになった。正木さんは言う。

「自分自身も配偶者や家族も年を取り、死が身近になり、不安が募っているのでしょう」

 先日はこんな相談も受けた。

 ある男性はいわゆる「無宗教」だったが、亡くなった妻の墓を近所の寺で建て、弔うつもりで寺の勉強会に出席。最後に思い切ってこう尋ねた。

「私の妻はいま、どこで何をしているのでしょうか」

 ところがその寺の僧侶は誰も答えてはくれなかった──。

 この背景について、正木さんはこう分析する。

「死後に霊魂の存在を明確に認めているのは、仏教では高野山真言宗日蓮宗だけといわれます。近代仏教学には、1930年前後に霊魂の存在を否定した東大の仏教学者の宇井伯寿らの影響が色濃く残る。ほかの宗派は曖昧で答えようがない、というのが実情でしょう」

 

●「長寿化」の世相も反映

 一方で日本には、仏教が伝来する以前から森羅万象に魂を見いだす思想があった。「山川草木悉皆成仏」、山も川も草も木もすべてが成仏できるという発想は、もともとのインド仏教にはないものだ。そんな日本人の“自然観”の上に日本仏教は発展してきたのではないか。あの世の存在を信じる人の増加は、「現代人の宗教観が少しずつ回帰しているからでは」と言う。

 寿命の問題もある。鎌倉時代の平均死亡年齢は24歳、江戸時代の農村の女性は26歳で、死は身近で切実な問題だった。だが現在の平均寿命は男女ともに80歳を超えている。

「人生が短く、死んでからのあの世で過ごす時間が重要な関心事だった過去に比べ、いまは人生が圧倒的に長い。死生観は変化して当然です」(正木さん)

「月刊住職」編集長の矢澤澄道(ちょうどう)さんも、人々の死生観のこれまでにない変化を肌で感じている。

「亡くなった人に、『会いたい』『会えますか?』と尋ねてくる人や、『言い残した言葉を聞きたい』『幽霊でも会いたい』という人が増えています。墓は成仏の場所ではなく、再会の場所になってきているのです」(矢澤さん)

(編集部・熊澤志保)





日本から「山川」が消える日

昨日、宝島さんから出ているムック、『世界一かんたんな「引き寄せ」の法則』
の増刷のお知らせをいただきました!

そして、改めて累計部数を計算してみると、
なんと、累計42万部突破となっていました~!!

本当に、気づいたらここまで来たという感じです。

いつも読んでくださっている皆様、
支えてくださっている皆様、本当にありがとうございます!!




私のしたことと言えば、来た球を、
そのときのできる限りの精いっぱいで打っていただけ。

起こった出来事に対する「思考と気分の選択」を徹底していただけなのです。

もちろん、「こうしたい」「ああしたい」の願望はあります。
でもそれも、浮かんでくるだけなので、
ある意味「来た球」と言えるかもしれません。

エイブラハムの引き寄せの法則を知ってから3年とちょっとですが、
いろんなことがありました。
もちろん、いいことばかりじゃありません。

引き寄せの法則」を知ってても知らなくても、
自分にとって都合のいいことも悪い事も起こります。
それは、変わりません。

でも、「起こった出来事に対する思考と気分の選択」をしていけば、
いいことがたーくさん起きているように感じるのです。

あなたの意識するものが、現実に現れてきて、
いいことにしか目がいかなくなるんです。

そうしていくと、あなたが本当に望んでいた人生が、徐々に展開されていきます。

起こる出来事をコントロールしようとするのではなく、
起こった出来事に対する見方を選択する


それが、「引き寄せの極意」です。

「引き寄せの極意」と言えば!

書店で見てくださった方もいらっしゃるかもしれませんが、
先日発売されました、
山川紘矢さん、亜希子さんご夫妻著の
『引き寄せの極意』の帯を書かせていただきました!




最初にお話を頂いたとき、「え?? 私が書いていいの??」
と思いましたが、ご本を読ませていただき、
伝えていることは本当に一緒だな~と感じました。
このお仕事をさせていただいて、本当に光栄に思います。

スピリチュアルの歴史から引き寄せまで、
大事なことがまとめられた素晴らしい一冊ですので、
是非、お手にとってみてくださいね~!



それではみなさま、よい一日を~!

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