ひかりの変わらない日々

ひかりの聞きたいことあれこれ

このへんないきものは まだ日本にいるのです。たぶん山川。

3万円で作る素敵山川

 

 

 

世界中の仲間たちへー

 

 

 

その呼びかけで始まる『ミラクル』のあとがき。

 

 

 

世界中の仲間たちに

 

 

 

『あなたには、人生の仕事があるよ。さあ、いこう。』

 

 

 

と、大勢多数じゃなく、

 

 

 

ひとり、ひとりの肩をぽんっとたたく本なんだと分かった。

 

 

 

大勢多数のあなたへではなく、

 

 

 

壮大な人生をもつ、たった1人のあなたへ、

 

 

 

世界中にいる、他でもない『あなた』だけに宛てて作られた本。

 

 

 

それが『ミラクル』だった。

 

 

 

今日、素敵な文章で綴られたブログを見たら、

 

 

 

本当にそうんなんだと分かった。

 

 

 

この本はひとりひとり、あなたに向けて作られた本。

 

 

 

あなたと出会う事をちゃんと知っている本。

 

 

 

神様、この本を作る役を与えてくれて本当にありがとう。

 

 

 

最高に幸せな仕事でした。

 

 

 

『宇宙とか、神様とか

私が信じてる大きな愛は

本気の分だけ、応えてくれる。

 

 

 

これから、私は

ボロボロになるまで

この本と人生を創造していくだろう。

 

 

 

 

私も

あーすじぷしーのように

人生の仕事を、やっていくんだ。』

 

 

 

 

 

あーす・じぷしー書籍

 

7/25 新装版発売『EARTH GYPSY』
ページ数が増え、新装版で発売!


mahoがペルーへ旅に出て5年。
今だからもっと明確に届けられる物語がありましたーー
6/25までにご予約の方へ、前兆メッセージ付きサイン本をお送りします。

ご予約はから
 

 

 

 
 
『ミラクル』は人生の羅針盤。いつ、どんなとき開いても、愛と希望の方向を指し示しています。この本に物語はありません。物語はあなたの人生であり、まさに今ー、あなたの毎日が舞台となります。主人公のあなたへー。目を閉じ、この本を開いてください。さあ、奇跡の毎日が始まる。

 

 

 
 
すべてがうまく流れていく奇跡の世界、それが本当はあなたの“普通の世界”。そこへ戻る最大の鍵、それが「受け入れの法則」なのです―。スピリチュアル界の第一人者、山川紘矢・亜希子さんと大切な事を語り尽くした対談本。

 

 


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「僕とSing Together」vol.4
 
2017年7月29日(土)18:00〜
 
 
 
 
 
タケさん登場。
 
すぐに舟山クンを呼び入れました。
 
秘密兵器のiPadの調整をしている間
舟山クンに場つなぎをしてもらおうと思って、とタケさん。
 
タケさんしゃがみこんでiPadの調整。
 
しゃがむといつズボンがはじけるか心配です。
 
 
 
 
 
あの曲がまだ出てませんね。
 
1. Dead End
 
と言ったら出ました!
関東では4位。関西は2位タイ。
ニイタイ、って鹿児島弁みたい。
 
〜たい。〜たい。って言ってみるタケさん。
鹿児島の人いたらごめんなさい、って
タケさん謝ってましたよ。
 
舟山クン熱演 🎹
 
 
 
 
2. 威風堂々
 
舟山クンまた大変です。
1分半ほど1人で弾き続けなければいけません。
 
ホーンズの部分は今回割愛してますが
あれはミッキーのバークレー時代の課題の1つです。
最後の音が何も無いとこで
「We believe」を歌うのはけっこう勇気がいります。
間が大切という話をして
倉本聰さんがドラマのセリフで間を取るのがとても大切と言っていたという話。
タケさん「やすらぎの郷」を見てるようです。
 
 
 
 
3.  Gandhara
 
昔の歌番組の話などあれこれ。
 
 
 
 
4. Final  Show
 
最初の歌詞はもっと言葉が少なかった。
 
マツコの番組で「999」の歌詞を間違えたという話をして、
「覚えるという言葉はもう忘れました。」
今日のタケさんの名言です。
間違えた歌詞の話から
「古い夢は置いて行けばいいんだ!」
これも今日のタケさんの名言です。
 
 
 
5. Good Morning World
 
 
 
6. Diango(休)
 
Diangoは普通に読めばディアンゴですよね。
GODIEGOも普通に読めばゴディャゴ。
これじゃぁ名古屋のバンドだね。
 
今日は方言シリーズですか?
 
 
7. Winter Green & Summer Blue (休)
 
 
 
8. Hello (休)
 
「Hello」は割と長めだけど
「Good Night」の方は短い。
「Good Night」のギターは伊勢正三さん。
 
 
 
3曲続けて休憩曲でした。
 
 
 
 
9. Happiness
 
夜の部でもしんみりと山川啓介さんとの思い出話。
 
 
 
 
山川啓介さんが続きます。
 
 
 
 
今回は最前列の奇数番号の人が蜘蛛の糸を投げられます。
タケさん、蜘蛛の糸を箱から出し忘れて
またもや慌てふためいていました。
カワイイ
 
 
 
12. 愛の3イヤーズ
 
「Hoo〜」のところ、みなさんタプタプさせて下さい。
「Hoo〜」で顔を揺らすのを封印したいきさつを教えてくれました
 
 
 
 
地球の裏側ブラジルから
社長から電話がかかってきました。
 
 
13. There'll Always be AfterChorus
 
最後が合えば正解。
 
 
 
 
そのままアンコール
 
「夢KANA」サポーターのお願い。
今年の特別ゲストはブラザートムさんです。
 
 
 
 
 
 
アンコールの拍手が鳴り止まず
再びタケさん登場。
 
 
アンコールと言えば「アフリカ」でしょう、とタケさん。
ところが、
 
15. Taking Off !
 
山川さんデーでしたね。
 
 
 
 
 
「The Sun is〜」「The Sunrise」「君・恋」が出ませんでした。
でも今回歌いたかった「威風堂々」「Lyena」は
歌えたのでわたしは満足です。
 
いゃぁ、今回も楽しかったです。
歌いたい歌を思いっきり、思う存分歌えて
楽しかった〜
そして何よりも嬉しいのが
楽しそうにわたしたちの歌唱指導するタケさんを見られること。
ホント、こんな日が来るなんて夢のようです。
 
次回は10月だそうです。
どんな新しい曲が加わるのか楽しみです。
 
 
 
 
 
 
「僕シン」レポ終わり。