ひかりの変わらない日々

ひかりの聞きたいことあれこれ

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山川 街はやがて、絶景になる。

 

‖ 6.15 MIRACLE message ‖


 

内側の静けさに飛び込む

 

 

 

 

 

もっと自分と深く繋がらなければ、その質問の答えは出ません。

 

 


目をつむって独りになって、

頭のおしゃべりも消えた、

深い静かな場所へと入ってい ってください 。

 

 

 

 ただただ、心地よさを感じて。 

 

 

 

すべてがあるその場所に漂ってください。

 

 

 

ビジョンを必 要としていますか?

 

 

 

 答 え を 必 要 として い ま す か? 

 

 

 

迷っていますか?

 

 

 

まずは、内側の静けさに飛び込むこと。 

 

 

 

すベてがあるその場所へ。

 

 

 

 

be happy 

 

 

 

 

 

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『ミラクル』は人生の羅針盤。いつ、どんなとき開いても、愛と希望の方向を指し示しています。この本に物語はありません。物語はあなたの人生であり、まさに今ー、あなたの毎日が舞台となります。主人公のあなたへー。目を閉じ、この本を開いてください。さあ、奇跡の毎日が始まる。

 

 

 
 
すべてがうまく流れていく奇跡の世界、それが本当はあなたの“普通の世界”。そこへ戻る最大の鍵、それが「受け入れの法則」なのです―。スピリチュアル界の第一人者、山川紘矢・亜希子さんと大切な事を語り尽くした対談本。

 

 


 
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山川 世界の中へ、暮らしの中へ、いい商品世界から

壱岐 長崎県 九州のパワースポット★


つづいての聖地は

月讀神社へまいりましょ~


ご祭神

月読命 

月夜見命

月弓命


住所

長崎県壱岐市芦部町国分東触464

0920-45-4145


 



わっ!早速厳かな雰囲気だよぉ・・・。

 

鳥居から向こうは別世界って感じ。



案内板によりますと~


月読尊の御事については、

古事記の上巻に、伊邪那岐命 伊邪那美命の二柱の御親神が

天照大御神をお生みになられ、

次に月読尊をお生みになられたと表されてあります。

また、日本書記には、「すでに大八州国(日本)及び

山川草木を生むことができた何ぞ天下の主君を生まざらむ」

といわれて、是に天照大御神をお生みになれ

次に月読尊をお生みになられたと記されてあり。

 

また一書には日に並ぶともあります。

即ち天照大御神及び月弓尊は並に是、質性明麗し。

故、天地に照し臨ましむ。

 

天照大御神のご神徳は

「その光華明彩六合に照り徹るほどでございます」

と太陽にたとえて表されておりますので、

月読尊の御威徳はそれに次ぐものとして、

月になぞられておたたえしたものと拝されます。


太陽、月、大地、自然とともに神は存在されておられると言う事

(アニミズム)を壱岐の祖先は熟知され、月が万物に利益を与える如く

邪心が無く玄徳を極められていたようです。

 

壱岐の県主の先祖「忍見宿祢」が西暦四八七年月読神社を分霊して

壱岐から京都に祭り行かれた。

忍見宿祢により、神道が中央に根ずく事になったとされております。

つまり、壱岐島神道の発祥の地といわれております。

 

京都、洛西、松尾大社の横に月読神社はあり。

伊勢神宮の内宮に月読宮、また下宮に月夜見神社があります。

壱岐島の月読神社が全国の月読社の元宮とされております。


って、ぎょぎょぎょ~~~


そうか、対馬には阿麻氐留神社が日の神をお祀りしていたけれど

壱岐には、月読神社が月の神をお祀りしていてセットなのね。

 

すごい・・・。

 

日本の元ですぜぃ。神さまのルーツにきちゃったよぉ。

 

 

ちなみに、由緒書によりますと・・・

 

右 月読命 

 

読むというのは月齢を数えることであり

日を数えるのは歴(大陰暦)である。

したがって月読と、稲作、潮の満ち干とは

大変深い係がある。



中 月夜見命


月夜というのは、単に月のことである。

月は夜出るわけであるから月夜といった。

見るは心霊を表す。

したがってこの見るは月を神格化した。


左 月弓命


三日月は弓の形をしている。

そこから月読が月弓に音が変化するのにしたがって

漢字も弓があてられた。


ということで、月の様々な顔が

名前を変えて祀られているみたい。



ペコリッ



ドキドキ ドキドキ・・・


鳥居をくぐると、
空気がひんやり。
 
全身の毛穴がキューッとする感じ。
 
 
ただものでない雰囲気だけど・・・
 
えっ?!社務所に人がいる!!
 
神職さんがいらっしゃる感じじゃなかったから
ちょっとびっくり。(笑)
 
・・・ってことは~っ
御朱印がいただけるよぉ~~っ
 
お社は、シンプルなつくり。
 
中には、月光とかいてある。
ここが、月読命様の元宮かぁ・・・。
 
イメージ通り、派手さはないけど
どこかキーンとした雰囲気。
 
 
ぐる~んぐる~
 
うわぁぁぁ~っ
 
怖いとかじゃないけど、気が凝縮されて、
脳の筋肉が寒いときみたいに、ひんやりギューッとひきしまるよぉ~。
 
まるで雪の中にいるみたい・・・。
 
凛とした荘厳な空気で、
派手派手しい感じではなく
 
暗闇に一際輝く、月読様らしいエネルギーだぁぁ~
 
すご・・・脳がしびれる・・・。
 
 
ん?
 
なんだろう??
 
左手がきになるぞぉ。
 
テテテッ
 
うぉおおおぉぉ~~~~
 
ぐる~んぐる~
ぐる~ん
 
ちょ~原始的なパワーだよぉ~
 
ぐるぐると頭の中をかけめぐり
頭の中には流れ星・・・。(笑)
 
すごい力・・・どこにいるのか
一瞬分からなくなるような、異次元の扉みたい。
 
寝ているのか、起きているのか
なんなのか・・自分の状態も分からなくなって
シャットダウンしちゃう・・・。
 
光の中にいるよう・・・。
 
真っ白の中、耳も頭もおかしくなって
うわんうわんする濃く太い気の中に飲み込まれちゃうよ~。
 
やっぱり、パワーが強い。太古のエネルギー。
元・・・宮・・・だぁぁ。
 
 
はぁ・・・。
 
そして、右手には~??

階段の上にも月読神社の鳥居。
 
切られている竹藪があるだけだけど・・・???
 
 
・・・って思ったら
 
くるくる~ぶわぁ~ん
 
うひょぉ~っ
 
風が変わるように
瞬間的に気が大きく変わったぁぁ~~っ 
 
 
そうか、この山自体が月の神様と通じるところなのね。
 
月読命様、やっぱり力ある神様・・・。
 
凛としていて、まさに月そのもの。

特別な月をみている時のように
ひきつけられる魅力があって
霊性を高めてくれるというか
直観力や、インスピレーションをあたえられる感覚。
 
目に見えているもの以外の陰の部分
その人のバックグラウンドにも光をあててくれそう。
 
先祖、守護霊、前世、エネルギー
すべてに光を・・・。
 
 
日本の月読神社の元宮
 
月好きな方は、ぜひぜひ~、
壱岐へ~き~てく~ださ~いっ(笑)